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勤務表作成ヘルパー

◎特徴

■ 2部署の3職種(または全職種)の職員から自動割付可能
■ 日毎の上下限人数を設定可能
■ 職員毎に曜日毎可能な勤務、月当たりの上限回数、曜日毎固定勤務設定可能
■ 「職員AさんがX勤務の日は職員BさんもX勤務とする」が可能
■ 「職員CさんがY勤務の場合職員DさんはY勤務としない」が可能
■ 月当たりの勤務回数を可能な限り均等に割付可能(個別条件を除く)
■ 可能な範囲で公休が二連続するよう自動調整可能
■ セット勤務、組合せ不可勤務を設定可能
■ 高速自動割付
■ 低導入コスト
■ 使用時にネットワーク環境不要(クラウドサービスやWebサービスではありません)
■ 試用期間終了後も自動割付以外の機能はご利用可能

◎用途

■ 病院、介護施設、交替勤務制の事業所などの勤務表作成ツールとして

◎メイン画面

勤務表作成ヘルパー主画面

  1. メニュー
  2. 勤務表編集年月選択コンボボックス
  3. 公休数入力エディットボックス
  4. 画面再表示ボタン
  5. 割付モード選択ボタン(希望/指定/手動/(自動)/修正)
  6. 割付勤務選択ボタン
  7. 境界位置移動バー1
  8. 境界位置移動バー2
  9. 境界位置移動バー3
  10. 職員一覧表
  11. 勤務表
  12. 各職員の勤務毎上下限回数、割付数、最大連続勤務日数、2連続以上の公休回数、土日が公休の回数一覧表
  13. 部署・勤務・職種一覧
  14. 部署・勤務・職種毎上下限数、合計割付人数一覧

◎自動割付メニュー

自動割付メニュー

メニュー
機能

全自動割付
(指定優先順)

指定優先順等に従い空欄部分に勤務を自動割付します。

再全自動割付
(指定優先順)

空欄部分および自動割付部分に指定優先順等に従い勤務を自動割付します。自動割付部分は処理開始時に一旦削除されます。

月初のセット勤務割付

前月末の勤務にセット勤務の一部が割付られている場合、残りのセット勤務を月初に割付します。空欄以外の場合割付しません。

月に1回は土日に公休割付
(日勤者除く)

各職員月に1回土日に公休を割付ます。既に勤務希望がある場合、日勤のみの職員、空きの土日が無い、公休数が上限に達しているなどの条件によっては必ずしも割付されません。

職員の曜日毎勤務条件割付

職員登録の曜日毎勤務指定で登録されている勤務を割付ます。

選択中の部署・勤務・職種
(下限値)

選択中の部署・勤務・職種を下限人数を目標に、対象となる職員に勤務を割付ます。状況により下限人数に満たない場合があります。

公休割付

公休を割付ます。職員個別に公休数条件が登録されている場合はその値を目標に割付ます。職員個別に公休数条件が登録されていない場合は共通の公休数を目標に割付ます。状況により必要な公休数を割付できない場合があります。

選択中の部署・勤務・職種
(上限値)

選択中の部署・勤務・職種を上限人数を目標に、対象となる職員に勤務を割付ます。状況により上限人数に満たない場合があります。

2連公休調整

可能な範囲で日勤と公休の割付を調整し公休が連続するように調整します。

◎割付モード&割付勤務

割付モード選択  割付勤務選択ボタン

■ 勤務種別は20種まで自由に登録可能(※日勤と公休は固定)

◎ご試用いただくには

1. 試用版ダウンロードページからインストール用のファイルをダウンロードします
2. ダウンロードしたファイルを解凍しsetup.exeをダブルクリックしインストールします
3. 基本条件登録画面を開きます
4. 部署名を登録します(東1病棟、西1病棟、・・・)
5. 職種を登録します(正看護師、准看護師、介護福祉士、介護補助者、・・・)
6. 勤務の種類を登録します(日勤、公休、夜勤、夜勤明け、早番、遅番、有給、研修、・・・)
7. 祝日を登録します
8. 基本条件を登録して基本条件登録画面を閉じます
9. 職員登録画面でを開きます
10. 職員を登録します(氏名、部署、職種、曜日毎の勤務制限、勤務毎の回数制限、・・・)
11. 職員を登録して職員登録画面を閉じます
12. 割付条件登録画面を開きます
13. セットで割付する勤務を登録します(夜勤+夜勤明け+公休、・・・)
14. 勤務毎の制限を登録します(夜勤 連続1回まで、月間6回まで、4日以上開ける・・・)
15. 組合せしてはいけない勤務を登録します(夜勤+日勤、夜勤+早番、夜勤+遅番、・・・)
16. 自動割付対象勤務と割付優先順位を登録します(例:夜勤→早番→遅番→日勤)
17. 必要に応じて同時に勤務する必要がある職員の組み合わせを登録します
18. 必要に応じて同時に勤務させない職員の組み合わせを登録します
19. 最大連続勤務日数を登録します
20. 月に1回は土日に公休を自動割付するかどうかを登録します
21. 割付条件を登録し割付条件登録画面を閉じます
22. 部署・勤務・職種・曜日毎職員数条件登録画面を開きます
23. 部署・勤務・職種・曜日毎に必要な職員数を登録します
24. 夜勤で介護士は1名~2名、介護士と介護補助者で3名必要な場合は
 ・部署1-夜勤-介護士 1名~2名 「上限割付しない」
 ・部署1-夜勤-介護士-介護補助者 3名~3名 のように登録します
25. 日毎の職員数条件はメイン画面の上下限人数で変更できますので仮の値でかまいません
26. 合計職員数を表示させるだけの場合は「自動割付しない」にします
27. 部署・勤務・職種・曜日毎職員数を登録し画面を閉じます
28. 勤務表を作成する年月を選択し、公休数を入力します
29. メイン画面の上下限人数を日毎に設定します(ダブルクリックすると編集できます)
30. 勤務希望を割付けます(「希望」、「勤務」を選択し、職員、日にちの欄をクリックします)
31. 業務上必要な割付も同様に割付けます(「指定」、「勤務」を選択)
32. 手動または自動で割付けます
33. 全自動割付で職員数条件が満たせない場合は
 ・自動割付優先順位の調整
 ・再全自動割付を行ってみてください それでも割付できない場合は、自動割付メニューの「月初のセット勤務割付」~「2連公休調整」を個別に使用し、逐次「手動」、「修正」で割付を調整しながら割付してください
 ・自動割付や手動割付を元に戻したい場合は「編集」メニューの「元へ戻す」を使います
34. 「割付確認」メニューの「全職員確認」を選択すると割付に問題が無いか確認
  します。 問題がある場合はメッセージで表示します
35. 勤務表が完成したら「ファイル」メニューの「印刷」で必要な帳票を印刷します
 ・勤務表印刷・・・通常の勤務表を印刷します
 ・勤務表印刷(集計付き)・・・通常の勤務表に勤務毎の回数を印刷します
 ・部署・勤務・職種・日毎職員数・・・部署・勤務・職種・日毎の割付職員数を印刷します
36. 「ファイル」メニューの「保存」により勤務表と職員数条件を保存します
37. 「ファイル」メニューの「終了」により終了します
38. 次回起動時は次月の勤務表が表示されます
39. 詳しい内容は「ヘルプ」メニューの「使い方」を参考にしてください

◎勤務表作成ヘルパーの自動割付機能を動画でご紹介 (mp4ファイル)

■ 全自動勤務割付
■ 月初のセット勤務割付
■ 月一土日公休割付
■ 曜日毎勤務条件割付
■ 選択条件下限人数割付1
■ 選択条件下限人数割付2
■ 公休割付
■ 選択条件上限人数割付

◎勤務表作成ヘルパーの条件登録機能を動画でご紹介 (mp4ファイル)

■ 基本条件登録
■ 部署条件登録
■ 職員登録
■ 割付条件登録
■ 職員数条件登録
■ 日毎の職員上下限人数を編集(編集したい人数をダブルクリックします)

◎勤務表作成ヘルパーのその他機能を動画でご紹介 (mp4ファイル)

■ 表示設定
■ 割付確認
■ 割付修正

■ 勤務表
■ 勤務表(集計付き)
■ 部署・勤務・職種・日毎職員数

◎必要システム

■ CPU:Core2Duo、メモリ:2Gバイト以上のパソコンを推奨
■ OS:Windows7SP1(64bit)、Windows8.1(64bit)で動作確認済み

◎お問い合わせ

お問い合わせページへ

◎試用版ダウンロード

試用版ダウンロードページへ

◎ライセンス価格表

最大職員数

期間

価格(消費税別)

10名まで

1年間

¥12,000.-

25名まで

1年間

¥24,000.-

50名まで

1年間

¥36,000.-

100名まで

1年間

¥60,000.-

10名まで

2年間

¥21,600.-

25名まで

2年間

¥43,200.-

50名まで

2年間

¥64,800.-

100名まで

2年間

¥108,000.-

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